カメラと映画と日本が好き

平成27年6月にはてなダイアリーから引っ越し。岩手県在住の47歳会社員。某マスコミに近いところ勤務。家族:相方&息子 祖国の未来を憂い、特定アジアと国内の反日分子を叩くことに燃えつつ、のほほんと写真を撮ったり映画を観たりするのを趣味とする男の日々。平成26年に突如としてランニングをはじめ、現在ドハマり中

負けちまったよ

最終的にはオーストラリアの得点者は全部途中交代で投入された選手(ケイヒルとアロイージ)。日本の交代選手小野は機能せず、大黒は投入が遅すぎ。つまるところ采配の差が出たということか

いずれにしてもあれだけ決定機がありながら、シュートにすら持ち込めないようでは話にならない。思い返してみると惜しかったのは前後半に各々一本ずつあった福西のミドルシュートくらい。川口は再三好セーブを見せたものの、それは裏を返せばオーストラリアのシュートがしっかりと枠に行っていた証拠だし、日本のシュートはキーパーが弾いた場面すらほとんどなかったような気がする

日本としては負けた上に宮本、高原など多くの選手が警告を受け、坪井は足を痛め、故障が癒えたばかりの柳沢、中村はかなり削られた。結果だけを見ると踏んだり蹴ったりってやつだよ(いや「蹴らなかったり」と言うべきか?)

それにしてもなんであそこで川口は前に出ちゃったかなぁ、、、あそこは出る場面じゃなかったと思うんだがな〜。あとジーコ、なんだってあそこで小野なの?意味不明だよ、、、