カメラと映画と日本が好き

平成27年6月にはてなダイアリーから引っ越し。岩手県在住の47歳会社員。某マスコミに近いところ勤務。家族:相方&息子 祖国の未来を憂い、特定アジアと国内の反日分子を叩くことに燃えつつ、のほほんと写真を撮ったり映画を観たりするのを趣味とする男の日々。平成26年に突如としてランニングをはじめ、現在ドハマり中

中国産不買運動

[http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070620i212.htm

 冷凍食品用の中国産ピーマンから殺虫剤のピリメタニルが基準値を超えて検出されたとして、厚生労働省は20日、食品衛生法に基づく検査命令を出した。
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 同省のモニタリング検査で同様のケースが2度にわたり見つかったことを受けた措置。これにより、当面の間、中国産ピーマンは、ピリメタニルの残留を調べる検査に合格しなければ輸入できなくなる。

 同省によると、今年1月、兵庫県の業者が輸入した冷凍食品のピーマン(約8トン)からピリメタニル0・04ppm(基準値0・01ppm)が検出され、今月11日には、東京都の業者が輸入した冷凍食品の赤ピーマン(11トン)から同じ農薬が0・02ppm検出された。

 中国産の食品では、現在、ホウレンソウ、シジミ、鶏肉など計42品目が検査命令の対象になっており、各輸出国の中で最も多い。昨年5月から、食品の残留農薬・抗生剤の規制対象を強化した「ポジティブリスト制度」で基準値が厳しくなったことも影響している。

 中国産ピーマンは今年に入り、計約4800トンが輸入されている。同省食品安全部は「残留農薬が基準値を超えた食品を一度食べたからといって健康被害が出るわけではないが、問題ないと確認されるまで、検査を強化する」としている。

もうずいぶん前から我が家では中国産の食材には手を出さないことにしている。これは別に思想信条によるものなどではなく、「中国産」と書かれた食品にまったく信頼がおけないからにほかならない。だが中国産の劣悪さ危険さはもはや食品だけにとどまらない

以下、読売のサイトから「中国産」のキーワードで記事を検索してみた
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070616ik02.htm

 厚生労働省は15日、JTB商事(東京都豊島区)など2社が中国から輸入、販売した練り歯磨きから、毒性のあるジエチレングリコール(DEG)が検出されたと発表した。

http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_07041807.cfm

 メーカーがコスト管理の必要性から部品調達先を外国に広げるにつれ、品質管理は難しくなる。TOTOの事故が発生した背景には、取引先の部品メーカーが購入する部品が、国内産から、品質の劣る中国産に切り替わったことがある。

 TOTOは、水温などの制御基盤を外部の部品会社に発注していた。この部品会社は、別の部品会社からコネクターという部品を買っていた。TOTOから見ると「孫請け」に当たるコネクター製造会社は1999年3月に製造拠点を中国に移していたが、TOTOはその事実を今年2月まで知らなかった。

http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/news/20060930gr02.htm

 中国産のマツタケから、残留基準値を超える除草剤が相次いで検出され、厚生労働省は29日、中国産のマツタケや加工品を輸入する業者に対し、食品衛生法に基づく検査命令を出した。

http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/news/20060810gr01.htm

 中国産ウーロン茶の葉から、残留基準値を超える有機リン系殺虫剤「トリアゾホス」が相次いで検出され、厚生労働省は9日、中国産ウーロン茶の葉や加工品を輸入する業者に対し、食品衛生法に基づく検査命令を出した。中国産ウーロン茶の葉は年間2万トン近くが輸入されているが、同法に違反したケースが見つかったのは初めて。

 同省によると、7月中旬〜8月初旬、大阪検疫所で0・08ppm、広島検疫所で0・14ppm、神戸検疫所で0・16ppmのトリアゾホス(残留基準値0・05ppm)をそれぞれ検出した。

、、、アメリカ産牛肉どころの騒ぎじゃねえだろ。実際のところ

もう支那との交易は完全に停止した方がいいんじゃねえのか?いやマジで